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2011年05月26日 01:43

僕が道を探しているときに

僕に道を指し示して
見せつけてくれたのが貴方でした


僕が自信を失って
何も紡げなくなっていたときに

叱咤激励して
怒ってくれたのが貴女でした



僕が錆びついて

ブリキになりかけていたところに

駆け寄って
心をくれたのが君でした



僕が闇を纏って
光を捨てようとしたときに

それを上回る笑顔で
光を取り戻してくれたのがキミでした


感謝しなければいけない

弱音も散々吐いた

甘えたときもあった

苦しい言い訳を吐いたことも

涙を見せたことも

弱い部分
醜い部分も沢山曝した


でも

それぞれの光で
それぞれの言葉で
真っ直ぐな目で

優しく包んでくれたね

そして今も
繋がっている


ありがとう
忘れないよ


決して
無駄にはしない


全うするんだ
あなた方の為なら
剣を振るうのも厭わない


友人とは
本当に隣人であるよ
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