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わけわかんない

2011年07月31日 04:38

いろんなものが

ぐっちゃなう

つかれてるんかな

ぼくはいまだれで

なんなんだろう

もぐりたいのに

ぜんりょくきょぜつなう

きみはかんじょうぞうふくそうちなの?

やくわり

っにゃーん


つまらないことで

ふりまわしちゃだめだ


あはは

おどり

おどって

くるって

はてるよ






ねむりたい
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壊さない

2011年07月27日 03:37

未熟さが

自分の守るべきものを

積み上げてきたものを

壊す

今あるものを

壊さない

まだ弱いから

そんなこと言ってられない

そのときになってテンパってたら

意味がない


もっと余裕を

もっと余裕を

もっと余裕を

もっと力を

がんばる


がんばる

オト

2011年07月14日 04:25

空気がある事象によって

歪み

はりつめていたのが

弛み

音をたてて

軋み

微妙なズレがズレを呼び

動きが出来上がる


共鳴するように



烏の

哭く朝に。

すろう

2011年07月13日 03:21

泡がぽつり

何もない部屋に浮いている

もう少し自分が退いて

視野を広げてみたら人がいて

表情は凍りついてるのに
髪は風もないのに前になびいている

退がってわかったんだけど

浮いていた泡は

キミの目から溢れた一滴で

キミは後ろに向かって倒れ始めていて

ゆっくりと

時計の短針よりもゆっくりとでも確実に

床に吸い寄せられるように

向かっていってる

その先は何もなくて

闇かと思ってたんだけどどちらかというと虚ろ

闇なら振り払えば見えるかも知れないのに

どこまで堕ちるんだろう

そちらを見てたらキミはもういなくて

泡がぽつり

何もない部屋に浮かんでて

視野を広げてみたら

キミはちゃんといて

それでも確実に…



その先は

視界が真っ暗になって



わからない。

いつか

2011年07月11日 16:50

忘れ去られて

消えて亡くなるんじゃないかなって

その人の中から

ボクという存在が

それがとても

怖いんだよ

コピー

2011年07月04日 10:22

優れた人の

好ましい人の

一部分

言動

ひとつを

もしくはイメージを読み取って

自分に貼りつけてみる

そんなツギハギで今まで歩いてきた

その複製品(コピー)の殻を取り外したところに

今度は10近くの顔があって

それぞれ意思があって

動いている。

いくつも積み上げられた塔は周りを

自身をも見えなくし

森は深く

湖はいつも波風立っている

ひとつを得た頃にひとつを亡くし

囚われて彷徨い続けて

すすり泣く雨で

いつまでも土壌が固まらない


指針は

方向性は

失ったものは

もう示されたはず

太陽と月が

それぞれ飲み込まれていた

たったの一言で安心して

失ったもの。

誰の所為なんて

どうでも良い。

バケモノのように

複雑な異形のボクに

一歩踏み出して貰えるシアワセ。

外にある光の存在はもう十分過ぎるほどに認知している。


だから

内にある光で

照らせ。

光は…。

もう知ってるよね?




太陽と

月のように。

オリジナルな自分自身が

元々持っているものだよ。


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