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あかぁああああん!!!

2010年12月30日 00:19

ひねくれるな

ひがむな

負けるな

目の前に広がっているのは

紛れもなく

自分が立っている世界

このフィールドで

自分に何ができるか

自分が何をしたいのか

もっとよく

考えるんだ

心は

正直なんだろ

だったらもっとよく見て

よく聞いて

そうすれば

わかるはずだ

生きろぉおおおおおおおおおおおおおお

自分が

体現するんだ

表現するんだ

自分が見たい世界を

世界は変わらずに在る、そうであっても

自分も変わらずに在るんだ

だったら

フェアじゃないか


何度でも

何度でも

立ち上がるんだ
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これより

2010年12月29日 15:49

この森は
さらに深くなります

もう
外界のつまらないことに

いちいち一喜一憂して

簡単に絶望させられて

疲れた


これをすることによって

僕の望みからは間違いなく離れるけど
それでいいんじゃないかな

そんな情は、僕に必要ない

自分
もうどうだっていい

そう考えたら

痛くて
苦しくて
たまらないってだけで

なにかに喜怒哀楽だとか
感情だとか
もたなくて済むんだ
もう裏切られたり
捨てられたり
されなくて済むんだ

必要ない
必要ない

この森は
綺麗なものばかりではない


僕を守るのは
僕自身
だけ

誰もいない
悲しいことだけど
真実だった


この世界の
何が素晴らしい

さようなら

2010年12月28日 00:36

まだ迷路の途中

先が見えないとしても

選択された道

僕のいない世界で

幸せになってくれたら。

素敵な人だった。

ああいう人がきっと

本当に迷路を抜けて

いろんなことがわかったら

ちゃんと、掴む人なのかなって思った。

潔い、ね。
強いけど、弱い。みんなそうだけど。
弱いけど、強い。みんなそうだけど。

きっと、大丈夫。


だから安心して
姿を消そう。

僕は邪魔になってしまう。

でも

全部無駄じゃなかったと

思う。
思いたいだけなのかも知れない。







どうして大切な人
みんな

僕の前から一度消えてしまうんだろう

これまでだって

そう


旗折り。

でもさすがに3回目だもん

自分に欠陥があると考えるしかないだろう

ありのままじゃ
いけないんだ


立ち止まってる暇なんて、ないや

ゆっくりでも
進もう

扉は閉じたけど

舞台の扉とは、違う

一生扉自体は、消えない


再生の道へ、行こう。
脱構築。

機織り。

痛みを持って

歯食いしばって

先を考えて行動しよう。

本当は

何も考えれないくらい

がむしゃらに走りたいところだけど。

それじゃ何も変われない。

ももいろジラフ

2010年12月26日 21:06

なんだろう、変なタイトルで誤魔化してみたけどw

今日感じたことは、多分デジャヴュしない気がするから

書き残しておかなきゃ。


***


目に見えない何かの存在に、気がついた気がした。

それは、霊的なものとはまた違うんだけど。

ちなみに僕は霊感はないですっ。
霊的な存在は信じている、というかあるけど。

多分気がついたのは、今日が初めて。

自分もこういうこと考えるようになるのか、とか

完全に自分から距離を置いた視点から

焦らず

ただじっと

見つめていたけど。

多分、あれは

これからどんどん近くなってくるもの。

言うなれば、影。

とても深い、暗い場所から来ているのだと思う。

ぞっとするくらいに。

でも恐怖は感じない。
ぞっとはした。
でも上手く表現できない、というか
実感がわかなかった。それの存在がこんなに濃いものだってことに。

生きるものは、多分いつか必ず人それぞれ色々な、違った形で

出逢う、感じることになる。

代名詞を使うべきではない、あの存在に。

その何者かに追いつかれるまでに

僕はどれだけのことができるだろうか。


今日はバイトだったけど

終わった後のボクと言ったら

抜け殻に近い状態だった。

バイトや機械的な作業をするときは

また別の思考回路があるけれど、

僕が一番落ち着いてものを考えられるのは、

自転車に乗ってるとき。

なんでかはわからないけど。

今日は

思考はハッキリしているけれど

感覚が妙に鈍くて

自分と心が完全に一致していない、というか

何か距離さえ感じる、くらい。

緩い。

ぎこちない。


とりあえず自分をコントロールしきれないところがある以上、
もっと頑張らないとダメだな、と思うところなのだけれど。


もう夏のときみたいに、状況を見て演じる必要はなくなったから(集団上の役割が必要なくなったという意味で。)

ストレートがいいな、って思ってるんだけど。

髪の毛も。(ぇ


とりあえず今は

自分は悪魔のようなことをしたから

それが自分に返ってきている部分もあるけれど

悲観してる場合じゃなくて

もっとがむしゃらに

それでも一点に絞って

振り下ろして

できるだけ多くの仮面を外して

"サミット"をよくして

進みつつ

自分を常に見直して

なりたい自分に、なるために脱構築し続けないとっ。

追いつかれる前に。



まわりくどいの嫌いだよー。
でもときどきストレートも
かなり屈折して届く。

それは多分
自分の心が屈折してしまっているからだろう。
ちゃんと相手にキャッチしてもらえるように、投げないと。
伝えたいことを、伝えるために。
一生かけてキャッチボールするんやっ。

eve

2010年12月24日 18:09

今日は

今日だけはせめて

素敵な時間を。

大切な人との、暖かい時間を。

優しい、

ゆっくりとした時間を

過ごしてね。


空気が振動して

幸せも

伝わってくるよ。

なんとなく

なんとなく、だけどね。

キミが「今」幸せなら

僕は幸せ。


あまりに綺麗で

どこまでも白く清らかな光が

天に還って

天からまた

降り注ぐのを見ている。



I wish your merry merry Xmas & Xmas eve!!

幸せの尺度

2010年12月24日 02:41

馬鹿馬鹿しい

どこまでおめでたい頭を持っているんだい

金があればシアワセ?

自分が満たされていればシアワセかい。

実に
不愉快だ。

幸せの尺度を作るというのなら

あなた方は個人個人それぞれ一人一人と

絆を結ばなければならない

狂気の沙汰だ

大体

人を不幸にしてる人たちに

幸せなんか測れない


そのシステムを

その世界を創って

操ってる人たちには

人の幸せなんて

わからんのです

あなた方が幸せについてできることと言ったら

「幸せ」というものはこういうものですよ、って

植えつけて

一般だとか

普通だとか

そんなものでまた本当の豊かさを奪って

洗脳することくらいでしょうね。

効率化。

素晴らしいね。

人の持ち物を均一化して

まとめやすくするつもり?




あなた方が見るべきところは

もっと別にある


日本の「らしさ」はどこにいったのです?

いつから幸せ=豊かさだったり

幸せ=快楽というような

世界になったのです?

国というシステムそのものが

利益の追求をし始めたその瞬間から

争いは起き

競争は起き

勝敗は起き

地球を外側から見たときにはその目に映らないはずの

国境を

境界を

生み出しているんだ


もう残された道は

滅びか

改心しかない

己の利益に溺れて

変化を望まない人間がいる限りは

滅び行くだけです

世界は

身勝手のせいで

滅びるのです。




もうたくさん。

たくさんだよ。

人が世界を見る目は狭くなってしまった。

人が世界を知ろうとする意識は限られてしまった。

人はもう外には出られないところまできてしまった。

今気付いても

今更すぎる。


人が作り出した世界の中で生まれ

人が作り出した世界の中で育ったなら

水槽の中で意図的に生み出された「いきもの」と同じ。

世界はその中でしかないんだ。生かされた命。

生きてるんじゃない。

きみが本当に美しいな、と感じるものは

この世界の外にあるもので

それを人間がいいように利用したものを

見ているに過ぎない。

それでも

感じる心は

自らの内にあるものであり

外の世界のことも多分知っている。

あとは

鍵の存在と

信じる心、

それと

自ら開く力が必要だ。




僕は

変化を望む。

こんな世界では満足しない。

幸せを求めるなら

僕の生がある内でなくてもいい。

ネタバレ

2010年12月22日 02:38

知りたい人だけ知っててくれたら、いい

理解されないのは悲しいけど
知らない方が楽だし。

ここ見てる人も少ないだろうし。ま、いいかな、って。
もう隠す必要もないし。
見たい人だけ見ているのだと思うから。
この場所自体がね。

新しく足を踏み入れた人には
申し訳ないけれど。



この森は
大分様変わりしたなぁ。

雪、いつから雨に変わったのよ。
ピアノ、いつから歌い手さんになったんだよ。
ティルは大人の事情でどっか行っちゃうしさぁ…。
改めて自分の全景、振り返ると

何も変わってないところは変わってない。
でも、今のこれが全部なんだなぁって。
狭いなぁって、つくづく思う。

ちゃんと
ちゃんと
自分のなりたい形になるように
この森を素敵に
変えたいな。
森のままの形で残るかはわからない。
この記事と
一つ前の記事のおかげで
ちょっと樹も減った気が
しないでもない。

いつになったら叶うかな。
あー
これだな。
理想主義の正体。
自分がやんなきゃ誰がやるんだい。













自分の終わりの時までには
この森をどういう形にしたいか
考えて
自分の中での完成形にまで持っていこう。
わがままで
悪戯好きで
欲張りな。


栗鼠は言いましたとさ。

2010年12月22日 01:57

僕が殺したら

可能性を広げる、もしくは見せるという行為を自ら潰すと同時に

何一つ失いたくないという意思をも
殺してしまうことになるから
しない。

望まれない限りは。


そして

僕の子供っぽい部分については
少し
胸が痛い。

あえてストッパーを外していたことも
道化を演じていたことも
気を引こうとわざと増幅させたことも
全て裏目。

でも
増幅であり
ストッパーがあったことから
勿論
自分にはそういう側面も、ある。
素直に、改めようと思った。

集団の為には、必要なこと。
なんて言っても信じてもらえないだろうけど。



道化を演じるって
自分を優先したらできないからね。
笑われて、蔑まれて
おどけて
悲しい顔をして見せたら

仮面の下で上手くいったことに笑って
その下ではまた泣いて。
でも本当の自分は
どこまでも無表情かも。


自分自身は外界と遥か隔離した場所にいて
感覚が特化した自分を
前に前に出している。
まるで砂の中に身を潜めた
提灯鮟鱇みたいだね。


森も
砂漠も
城も
小屋も
森に住むものも
みんな
全部
僕の一部で
僕の全て。

届いた、よ。
届いたけど
大分
見えてない。

なんでこんなにめんどくさくなっちゃったかなあ。

人間っていう仕事は
難しい、ね。
オンオフがうわべでしか出来てないのは
僕の方。

でも
本当の意味で話す時
本当の意味で会う時だけ
僕は自分で話して
自分で会っているよ。



人間を続けることは
表現者を続けること

人間、殊
日本の人は
自己主張激しいし。




怒って、いいよ。

我儘

2010年12月08日 16:34

何百回何千回の文字よりも、
一回の言葉、声。

何百回何千回の言葉よりも、
一回のhug、温もり。


それでも全部大事で

全部必要なんて

欲張りだろうか?


それは無償のものなのに。
それは無限のものなのに。

もう(BlogPet)

2010年12月08日 09:36

らたの「もう」のまねしてかいてみるね

もう行く先は、示された。

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

もう

2010年12月04日 03:57

もう行く先は、示された。

迷いはない。

2010年12月04日 03:48

おまえが決めたことで

一度でも完璧にできたことがあったのかい?

おめでたいやつだな

いつも中途半端で

やり遂げた果てに

気抜きやがって

全部

全部潰したのはお前だぜ?

あのときだって

片方の心を見落とさなければ

もっとうまくやれたはずだ

ちがうのか?


まぁ決めたことなら

やってみるがいいさ

笑いながら

見ててやるよ

















・・・五月蝿い。

希うこと 願うこと

2010年12月04日 03:33

希望よ

希望よ

あなたの光を少し

私に分けてはくれまいか?

あなたの力を少し

私に分けてはくれまいか?


叶わぬならせめて

あの人に

私の何倍も 何十倍も

この世界を苦しんで

この世界を頑張って生きている

あの人に

光をもたらしてくれ


私の持ち物からなら

もう

何を奪っても

構わないから・・・

私は十分に生きた

のうのうと

十分に

幸せなものを

様々な場所で

様々な人から

様々なものから

もらった


嗚呼

叶うのなら

その全て

全てを賭けて

あの人に贈りたい

叶うのなら

あの人の傍らにいて

もう一度

生きる意味を見出したい

導けるほど力はなくても

手を引いて歩く だとか

共に見つける だとか

旅をする だとか

力になれると思う

もう悲しませたくないから

その為に私は

強くなってみせるから。


これは

傲慢だろうか?


もっと

輝いても

いいはずだ

その権利を

誰もが持っているんだ

何度でも 何度でも

立ち上がろうと 必死で

何度も 何度も

立ち上がって 笑ってみせる

転んでも 転んでも

また走って

涙拭いて 歯くいしばって

なら同じだけ

私も背負うから

次に会ったときは

ただ ぎゅっと

抱きしめさせてくれ

言葉は

あまりに不確かだから。


望まない関係なら いらない

望む形で かまわない


希望よ

私は

「希望」になる。



今は見習いでも

必ず私は

騎士として立つ。

私は

向日葵の騎士、見習い。

不屈の精神を持って

心に誓う。

砂漠(BlogPet)

2010年12月01日 08:02

ティルは砂漠がほしいな。
らたもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。


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