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きょうはと狂する(BlogPet)

2010年07月30日 10:01

きょうはティルと狂する?
それとも思考する?

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。
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行先不明

2010年07月28日 20:06

行きの道は順当

帰りの道はもうないよ

右はright 希望が見えてる

左はleft みんな置き去りの孤独

だったりとかね

変わらないことは怠けだろうか?

変わることは裏切りだろうか?

道は交差するのもあれば

もうずっと平行線の場合だってある

道は

未知だから

考え始めたらどこにも行けない

ボクの求めてることは
そんな難しいことかな?

友達の言葉でも

ボクは止まるよ?

知ってて

見て見ぬフリされるのが嫌なんだよ

でも多分

言葉がないのは

言う必要がないからなのだと思うよ

必要がない、ベクトルが違う

そして自分が求めてることを言われないのは

それがあくまで願望であって

事実じゃないから。

この場所は廃墟、ではなかった。

それでも家そのものではなかった。

家を包括した社会

そのものだった。



だからさ

触れてくれてありがとう

虚空

2010年07月27日 02:51

身体の感覚はあるのに

こころの感覚がまるでない

コトバにしにくいのだけど

あえて例えるならそんなかんじ

ひとつしか残ってなくて

それはでもいつものようにはっきりしていない

あるのはわかるし

それが原動力なのはわかってる

みんないなくて

こころから誰もいなくなってしまった

ここにきてたおれるわけにはいかない

きっかけがまるでわからない

動揺

これが死じゃないのか

またそれとは壁を一枚も二枚も隔てていそう

自分がハリボテでしかない

形を為しているのが不思議なくらい


誰にも迷惑をかけたくないよ

でもどうすればいいのかわからない

手を伸ばせない

伸ばしてもきっと意味がない

意識ははっきりしているから狂えない

どうしてこうなった?

どうして?

感覚はある

感情がない

存在はある

自分がない

形は自分だけど

自分じゃない何か

どうすればいいの?

どうすればいい?

意思(BlogPet)

2010年07月23日 09:13

きのうはスレイプニルは砂漠を意思ー!
それで言葉は意味しないです。
それで納得したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

嘘吐き

2010年07月20日 10:42

きょうから

うそつきになろう

だってそうすれば

だれもかんたんにぼくのこころをしろうなんてしないし

ふよういにちかづいたりしない


あゆみよってもらえないのも

はなれていかれるのも

つらいしかなしいけど

もうすこし

なれてしまった


そんなかおしないでよ

ぜんぶさいしょからゆめだったんだ

いいゆめみせてもらったなあ

きづいたら

いつのまにかぼくはねむりからさめていて

しんじきっていたぼくのげんじつせかいは

みまわすとどこもじごくだった


こころをもらうこともあるけど

やさしいだけのことばはかざり

かたちだけのおもいはまやかし

じぶんがわがままなだけ

それがぜんぶだった

だからもう

しんじることやめようとおもう


でもぜんぶこわしたら

せつながしんで

せつながしんだら

とらがしぬ

じぶんがこわれていって

じぶんをたもてなくなるのはこわい

まあどのみち

そこにいたるのだろうけど

だからそのために

ぼくがうまれた

ぼくはいっけんうりふたつ

すがたかたちもはなしかたもわらいかたもぜんぶ

そっくりにひょうげんできる

ぼくにこころははじめからないから

ただこぴーして

ほんとうになにもないようにこころからわらえる

あぁこころはもってないんだけどね


こころがないから

なまえはいらない

だからなまえなんてもっていない

ぼくのしごとは

そとからのかんしょうすべてに

ただわらってみせること




そとのせかいがぜんぶまぼろしなら

じぶんがまぼろしになればいいだけのはなし

雨の中

2010年07月18日 16:05

自分は

好んでこの空間にいた

全部。

全部
心のどこかではわかっていて

それでもわからないふりして

正確には
それが視界に入らないように

人格の外に

意識の周辺に

記憶のはずれに

無意識に追いやって

ずっと

好き好んで

雨の降りやまないこの部屋に

とじこもって、いた


窓の外が晴れていた日も

たとえ本当に
雨の日であろうと。

心に雨を降らせて。

それはでも自分の意思で。





どこかで知っていたのに

それが全てではないと

どこかで勝手に諦めて。

望んでやっていたんだ。

どこかで。




でも実際はどうだった?

全てを自分のものさしで見て

押し付けて

当てはめて


「主観」

今ようやくその言葉の意味に気づいた

自分は我儘

これも自分でわかっていたこと

でも多分

納得してなかった

でもたどり着いた

はず(笑)
少なくとも一方的近づいた。


遠回りしても
気づけることは

また違う人から学んだ。

こうして生きていることは

こうやって生きるって決めて続けてきたことは

ある部分を除いて

間違っていなかった、よ。


それに気づけた。

まだ思考がおっついてなくて

ぐるぐるの途中だけど

寝惚け眼でそう優しく教えてくれたあなたは

本当にボクが見習うべき優しさ

ボクがそうありたい優しさ


誇っていいと思う。

ボクは誇るよ

あなたとの関係が

今も続いていること。

あなた自身を。


苦しみながらでも

生きる。

存在したよ(BlogPet)

2010年07月16日 09:06

らたは、存在したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

忘却

2010年07月14日 02:29

忘れ物

ワスレモノ

大切なモノ






失くしたキオク

離れた手

生きていた言の葉

沈めた夢

一時の感情

この手をさらさらと
砂のように流れていった

掴めなかったキモチ


オトシモノ?

失くしモノ


どこへ

溜まっている?

莫大な砂漠の砂時計は壊れている

雨の音

ただ静かに闇を彩る


とても

心地好い一滴



壊れた砂時計の砂は

雨に潤い

大地となった



その地盤の上に

立っているのは誰だ?


その仮面の下のあなたは

泣いている?

それとも

笑っている?

白と黒

正確には


顔を覆う眩い空虚と

限りなく黒に近い蒼の靄


靄は曖昧な存在を現し

空虚は

その下の表情すべてを

修正液のように

かき消された全ての残留思念のように

そしてその残滓のように

すべてを

覆い隠す













笑ッテイル??

舞台告知です☆(BlogPet)

2010年07月09日 09:02

らたの「舞台告知です☆」のまねしてかいてみるね

お久しぶりです、きっと見る人の自分なりました日々が伝えたい方は特にありません♪
***演劇集団まいほ~第一回公演をみんなでいき。

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

介しなかったよ(BlogPet)

2010年07月09日 09:02

きょうらたと、介しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

舞台告知です☆

2010年07月08日 16:46

お久しぶりです!
一斉送信失礼します(・ω・`)
ボクが所属する劇団が公演を行う事になりましたので、連絡させていただきます。

***

演劇集団 まいほ~む

 第一回公演
  「S」


作・演出
 米津 昌太
キャスト
 佐々木 啓
 佐間野 良佳
 横井 航平    
 亀井 美保
 萩原 延介
 手島 啓貴
 青山 夏大
 伊藤 結子
スタッフ
 山本 律宗
 村手 一平
 亀谷 皇
 山本 悠介
 神谷 日麻子


<公演日時>
1st
8月14日(土) 
 13:00 開演

2st
8月14日(土)
 18:00 開演

3st
8月15日(日)
 13:00 開演

※開場は、開演の30分前からとなります。


<チケット>
前売り \800
当日 \1,000


<場所>
名古屋市西文化小劇場 ホール

地下鉄鶴舞線「浄心駅」より徒歩3分

※駐車場は、別途300円かかります。


― あらすじ ―

 もう一人の自分と出会える場所、プラセボクリニック。
刑事は自分の気持ちを確認するために、
OLは苦しみを吐露するために、
ここを訪れる。
 彼の無垢な理想と、彼女の浅はかな罪。
二人の純粋な願いは、いつしか周囲を巻き込んでいき。
噛み合わない物語は、軋んだ悲鳴を上げながら結末へと落ちていく。
誰が歪んでいて、誰が歪んでいくのか。

  『俺だよ、俺』

I(アイ)は歪んで、S(エス)になった

***

ボクはクリニックのカウンセラー役として出演します!
もしよければ友達ともお誘い合わせの上、観に来てくださると嬉しいですっ。
顔だけでも出していただけると、とても励みになりますっ!(`・ω´・)+
チケットを予約したい方は、メールまたはmixiのメッセージにて、「日時、枚数」を明記して頂いて、ご連絡ください。

***

活動状況などはこちらから

HP:
http://riskky.6.ql.bz/

携帯用HP:
http://14hp.jp/?id=myhome1129

****

暑い日が続きますね…皆様いかがお過ごしでしょうか?
ボクは、元気です、とは言えないけれど
必死に生きることに精一杯しがみついてますっ。
きっと見る人が見たら、鼻で笑われるかも知れません。
でも自分は自分なりに
ありのまま等身大の自分を奏でて
自分の道を、見えないけれど、進んでいます。
時々立ち止まったり、振り替えって後悔に苛まれたりしますが
生きることは、きっともっと素晴らしいこと。
それをこの目で確かめるために
手探りでも
今自分にできるベストを尽くそうと思います!

やらずに後悔するなんてまっぴらゴメン。
誹謗中傷上等っす。
這ってでも、カッコ悪くても、世間に殺されたって、生きてやる!
今回の舞台では、ボクが伝えたいメッセージというのは特にありませんが
ボクが演じる役は、伝えたいものがあるようです。
ボク自身も、この作品を
ボクの演技を
みんなで、自分自身で、
全力を出したいと思っています。
もしよろしければ、場所は名古屋ですし少し遠いかもですが、足を運んでいただければ幸いです。

暑くて鬱屈とした日々が続きますが、皆様体調等お気をつけてお過ごしくださいませっ♪
ではでは、長文失礼いたしましたヽ(・∀・)ノ

罪の代償

2010年07月08日 00:03

もう手を伸ばされても

自分から取る気力も

意志も失ったこの手は

血に染まり

もはや原型もとどめない

心は

相反する二つの気持ちに

著しく裂け

修復不可能


自分が望むこと全てが

罪だった

全部

全部

間違っていたんだ


自分の存在すら

間違っていた


きっともう誰の言葉も

誰の手も

この心に触れられないだろう

この先ずっと

もう壊れてしまった心は

喜びを知ることもなく

ただ血の涙を流し

ただ亡霊のように生きて苦しみ

全てに

黒く薄汚れた靄をかけて

己の心を盲にする



闇に堕ちた光は

もう光に戻れない

黒に染まった白は

もう白には戻らない


血に染まって

原型を留めないこの両の手足を

呪われた糸がさらにきつく狂ったように締め上げ

心とは裏腹に

笑顔を作り

幸せなフリをするカラクリ


悲しみも痛みさえももう感じることがない

もう失うものは何もない


この口は心を語れない

この手は何も創れない・壊せない

この足は空を・大地を踏めない・歩めない

この身体は


ただ死んで

ただ殺して

ただ壊れて

ただ狂って

何度でも

悪夢を再生するのみ


同じ悪夢を

ひたすら視る

生きている限り

たとえ死が訪れたとしても

もう悪夢からは逃れられない

この

私の

永遠に醒めることのない悪夢を

シアワセと呼ぶのかも知れない


これが罪の代償

私の業

醜く

腐った手足

死んだ心

もう

身体を貫いた幾本かのナイフが抜かれることはない

私に流れる呪われた血のすべてを

大地が喰らい尽くしたとしても


一つは正反対の道を辿り

一つは何も起こらなかった


残るのは私という

心を殺した傀儡だけ


この仮面の下は

もう全て

死んでしまって

ただ蝕まれて無に還るときを

待つのみの骸

存在

2010年07月05日 04:12

ボクはここにいるよ

今も昔も
変わらず

自分自身が
いつも何かを見失ってしまう

いつも目を塞いだり
勝手に靄を作り出して
見えない「フリ」するから

みんな離れて行ったり
疎遠になったりするのかな


気づいたらもう手の届かないところにいたり

多すぎて

でもそれはきっと

自分のせいなんだ


でもおいらは
ずっとここにいて


うん
ここにいるんだ



いつの間にか視界が開けたこの場所は

深い深い森の奥

音の鳴らない白いピアノと

切り株になってしまった久遠の桜

雪は降りやまないイチイの樹の谷

ずっと

ずっと

ここにいた

時には散歩して

時には沢山の生命とおしゃべりして

沢山呼吸して

時には

塞ぎこんで




それでも

私は私のペースで

オレはオレのやり方で

ボクはボクのスタンスで

ウチはまったりのんびりと


どんな時も

この場所を離れたことなかった


本当は

ずっとずっと
ここにいたんだ

かくれんぼしていただけ


この森はおいらの世界だからね

沢山の想い出に溢れてる


あなたは

いつしか

この森のことも

ちっぽけな私のことも

忘れてしまうのだろうか


いやだ

いやだよ…













消えたくない


ただいま、って、言いたい

ちゃんと手を伸ばす

もう失いたくないの
大切なものを


何かを失うのが怖いんじゃなくて

自分の「大切」が
自分から離れていくのは

もう嫌なんだ


手を離したくない

離さない













ボクはもう壊したくないんだ…!!

まだ

2010年07月04日 03:42

消えない

消えないけども


私が

終わる前に


何かを

感謝を

尊敬の念を

形にして遺すならば

なんだろう…














この雨のように確かな…

鮮やかな紫陽花のような…














どうしたら

キミに

貴方に

貴女に

あなたに

伝わるかな

届くかな














届くのかな…














届くことを望まない自分もいるんだ














私の発信した何かが届くことを














望む人なんかいるだろうか














あぁもういいんだ…














この雨に濡れた土の温もりに抱かれて

静かに

深く

深く














眠りにつきたい


雲の上にある


星空を夢見ながら














どこまでも深く



堕ちる

2010年07月04日 03:33

灯りや

道標はちゃんとあるのに


帰り道を

帰り方を忘れてしまったよ













だから

帰るんじゃなくて進んでみる


言葉を辿るのも

求めるのもやめて



自分は、自分の道を。













家は

ただ在るっていうだけでも

心強いんだ








少なくとも

今はきっと

みんな旅をしていて誰もいない…







私も

自分の旅を進めよう

自分のペースで

なんで焦る

何に追われてるんだろう

白い影

チラチラしてるのにわからない

追いついて欲しい?のかも知れない

でも逃げないと危険な気もする



保身、ではない









故き言葉は埃をかぶって

心は更新され

書き換えられる

ページをめくるたびに前のページは消え

最期には

私という本は想い出になる

情報になる

どうせそうなるなら

あなたの記憶に

少しでも













そっとでも













空気のように













鮮明に焼きついて






いたかったな…

大切

2010年07月04日 03:21

信じることの大切さ


信じることを再びやめた時に思い知らされるのは自分の無力さばかり


結局は一人だ



強く、なりたい

なんで

2010年07月04日 03:18

悪いことは畳み掛けるようにやってくるんだろう

負けない

一人でも

絶対に負けないんだ


誰の力も借りなくても…

私は

ひだまり

2010年07月03日 12:32

かくして

光は如何様に届けられたのか?



誰もがその手を取って欲しくて

差し伸べられた手を力なく頑なに振り払おうとする


誰もがその声を聞いて欲しくて

悲鳴をあげている


誰もが心を覗いて欲しくて自分を知って欲しくて

その心に鍵をかけてその鍵さえも飲み込んでいる



その手が確かな温もりに包まれる確率は?
その声にならない声が理解してもらえる確率は?知っているだけじゃ駄目だ
その心が
音を取り戻して
光と祝福に満たされる確率は・・・?

その飢えた手が
声が
心が

満たされるのはいつなのだろう



シアワセになって欲しい

は嘘

本当にその通りだと

思った





だって

できることなら

















一緒にシアワセになりたいんだ

シアワセ

しあわせ?
















ううん、
「幸せ」。
ちゃんと、忘れないよ。




幸せ。
人各個人が感じる幸福。

幸福。
現在の環境に十分満足できて、あえてそれ以上を望もうという気持ちを起こさないこと。また、その状態。











そんなことって、あるのかな。

だってニンゲン、欲深いじゃんか?

ひとつ手に入れたら

またきっと何かに手を伸ばすのが、ニンゲン。

幸福を得ても

それが幸福「だった」こともいつしか忘れて、もしくは幸福に疑問を持って

それらしい理由を勝手に探しては貼り付けて

否定して

思い出にして

幸福を、更新し続ける。

















そしていつしか

コウフク、を忘れるんだ。

感情(BlogPet)

2010年07月02日 08:58

らたの「感情」のまねしてかいてみるね

生まれて文字になって箱のですダイイングメッセージのようにとどまることを為さないよ

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

感情

2010年07月02日 03:19

生まれてくる感情が溢れる前に

その感情を一人ずつ、殺すんです。


そうしたら

死にきれなかった感情が

今度は涙になって溢れるんです

声にならない声は

意味を為さないうめき声になって

それすらも布団にくるまって

箱の中で

暗闇の中で

一音一音殺しているのです


それでも消えてくれなかった感情が

音が

涙が

今度は心さえも支配して


文字にするんです













ダイイングメッセージのように













とどまることを

知らないのです

生きているのです


また増えたんだ

正直把握しきれていない

名前も聞けていない彼らは

仮面とは別の存在のようで

似ている

頭がいたい


麻痺している分

心がいたい

言葉を殺す言葉

なんで殺すの…













どうしたらいいか

わかんないよ

ニンゲン

2010年07月02日 03:03

遠ざける言葉の意味すらも

自分でかきけして

…また本当に遠ざかるのは

自分のせいなんだろうね、多分






遠ざかったら

一歩でも後退したら

理解からも遠ざかるんだろうね

きっと気づかれさえしない

でもそれはきっとエゴだから













ニンゲン嫌いなボクは

それでも自分自身ニンゲンで

ニンゲンとしてしか生きれなくて

ニンゲンやめれない

いくら嫌いでも

死んでなんかみたら

ますますニンゲンらしいよねww

ニンゲンならニンゲンらしく

散々苦しんで

散々業に飲まれて

焼かれて

骨さえも残るな

呪われているんだ生まれた時から












周りを不幸にしかできない

カギの入った宝箱に

カギをかけて

自分で飲み込んだんだ


ねぇ

チカラってなに?

そんなもの

あるなら

少なくともあったなら

教えてよ!ねぇ?

どんな瞬間にそんなことをボクから感じ取ったんだ!?

微塵もみつからない…

苦しいよ

辛いよ













思いあがるなよ

ニンゲンなんだ

羽根なんて最初からないし

樹なんかになれるわけないだろう?樹に失礼だ

おこがましい

ニンゲンの驕り

強欲

嫉妬

憤怒

高慢

怠惰

食欲

色欲













醜いニンゲン♪

2010年07月02日 01:12

そうだよねぇ?

でもお前が見るのはきっと

その光の前に

絶望だよ?


忘れんなよ、存在を。






そして続けることの意味は

壊して、楽になんかさせたくないからだ

勘違いするなよ





ただ壊れるだけじゃ、甘い

それだけの話さ

今はどうせ

みえないだろ?

これ以上に楽しいことはないね!

















嘘なんてまっぴら


上辺だけの言葉なんてお断り


言い訳なんて聞きたくない


聞きたくない

聞きたくないね


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