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どうして

2010年05月31日 23:39

それが「辛い」だなんて決めつけるんだ?

それが「悲しい」って?

それが「悲劇だ」なんて誰が決めた?

だからお前が見てる世界は狭い、って言うんだ


お前一人の言葉や行動で

もしかしてもしかしたら

動かすことができるかも知れないだろ

どうしてそこで諦めるんだよ

前にも言ってただろう

自分の足は

樹の根ではないと。

風のないところに

波は立たない


眠ってる場合じゃねぇよ

目醒ませ

できなきゃ

掲げたものも

見つけたものも

全部終わりなんだよ

理想には

一歩も近づけない


その場所は

お前が思い描いてる場所は

蜃気楼じゃないんだ


忘れていた言葉

失くした意志

もう一度オレの中に



「駆け抜ける」じゃ足りない

「衝き抜けろ」!!!
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枠組みが

2010年05月31日 22:13

キライ。

便利だけど

個を
束縛しすぎるから。



上から目線がキライ。

そこに理解なんてないから。

そこに同じ景色なんてありはしないから。




土台か。

それを作り出す為に

今を疎かにしたら

未来に続く道なんてないだろう


休息や

余裕は

必ずしも必要ではないにしても

少なくとも

今のあなたたちには必要だ


自分の掲げた旗を

強く守ることは

簡単じゃない。

それだけの力が要るんだ。

人の価値観よ。

あなたの価値観に問う。

あなたに、自分を灰にするだけの覚悟がありますか。

一生を

かけるのでしょう。

一生を

作り出すのでしょう。

あなたはいくつの一生を

同時に持つ気なんだ?

自分が持つと覚悟した以上は

自分が折るまで

続く。

自分が折ると決めたのなら

自分はその全部の責任を負う必要がある、一人で

時に例外はあるけれど

それは

とても恵まれているが

とても苦しいこと


自分が立てた旗だ

続けるのは自分

折るのは自分

後悔するのは自分

罪を背負うのも自分

選択は

自分にしか取れない

逃げることなんてできないんだ


大事なもの

どれ?

失った財産は戻らない

ただひとつ

失ってはいけないもの


どれなんだ!


百歩譲って

どれを選んだとしても

ぼくは

目を瞑ろう

それが望みであるならば。

もう

選びなさい・・・



どこに行こうとしているんだ?

ぼくは

キミを理解するために

生まれたというのに。


そうして一人一人は

選択をすることになるだろう

それは痛みを伴うが

悲観してる暇なんて

ないんだ

必要

2010年05月31日 21:31

言う必要がないこと

それは自分が判断すること

でも

必要ない、は本来あり得ない

自分が伝えたいと思ったことは

伝えればいいんだ

受け取る側が

知りたいと思っていれば

聞くことができる状態であれば

そこに断絶はない


でも

各ツールは

受け手を必ず必要とする

あなたが届けたい相手がいるはずだから

当然だけれど。

その伝えたい人

必ず、届くとは限らない

だからこそ

そこにも

理解が必要なんだって

サインが必要なんだって

察する力も、必要なんだって。

それがなければ

ただの独りよがりで終わってしまうんだよ。

伝える側も

受ける側も。


ひとつのため息

ひとつの冷たい言葉

さえも

近い人には

伝えたくなくても

本意でなくても

伝わってしまうのだから

そして人は誰一人として

神ではない。

少なくとも自分は

そんな人に

出会ったことは

ないな・・・


ひとつひとつの言葉

ひとつひとつの温もり

ひとつひとつの感情

ひとつひとつのシアワセ

ひとつひとつの心

ひとつひとつの・・・


刹那・・・

等身大

2010年05月31日 21:06

雑踏

ざわめき

あんまりいい話題ではないね

撒き散らされた破片

そのひとつひとつが

的確に突き刺さっているのだから

少し・・・静かにして欲しい


いつでも、自分は等身大でしかない

誇張なんてしないし

ありのまま、でしかいられないよ

期待は、嬉しい

でも

同時に重い場合もある

持っていないものを

求められても

どうすればいい?

あなたは本当に自分を理解してるのだろうか?





自分が生きる理由は

償いのため?

・・・かも知れない。

でもそうしたら罪を犯さなければ

生きる理由はない、ってことにならないだろうか?

意味不明だよね。

でもそれくらいに

何も見えない

自分は

私は

何者なの?

償うって

誰に?


誰かに縋りたくても

縋れないし

縋っていい問題でもない

それでも

逃げるわけにはいかない

逃げたって逃げたって

いずれどこかで立ち向かわなければいけないのだから






絶対に屈しない

一度ゼロに

自分をゼロに

なろう

戻す、は無理だ

為る



もし人を動かすものが

使命感、ならば

自分の使命は、何?

私は、持っている。

それは

待つものでは、ない?

自分で、

得るものしか

ないのだろうか?



いつからこんなに

弱くなった?

ひとり

2010年05月30日 19:25

みんな

辛いのだから

苦しいのだから

疲れているのだから

甘えてはいけない

自分の問題だ

私は

強くいなきゃいけない




ただただ笑顔を振りまいてればいい

気づかれないように

それが無理なら

目を瞑れ

代償と引き換えに

一時の静寂を与えよう





自分の笑顔を見せることだけが

自分を認知される条件なのでしょうか

それは

とても

悲しい


言葉は

時にウソを吐くから

私はそれを

ちゃんと見逃さないように




どうしたら

あの場所に

いられますか

どうしたら・・・





居場所

自分はどこにおけばいいのですか

理解

2010年05月27日 18:49

してもらえるわけないよ

だって自分は

違うから

社会に

適合できない

欠陥品ですから・・・


悪いのは自分なんです

「こころ」がフェイクすぎて


だから割と本気で

生きてるのがたまに

辛い

でも

気持ちは本当なんだ

自分がそう思っていることが

真実なら

それを「思った」り、「感じた」りした「こころ」は

ホンモノ?




それでも

生きると決めたからには

この問題とも

一生付き合っていかないといけない

自分の問題だから

人に迷惑かけたら

謝らなきゃ。。

わかって・・・るよ・・・


ごめんなさい。。。

迷惑かけたくないなら

割り切らなくちゃ

自分の問題は、自分の一部

出さないなら、出さない

一線

Listen..

らたもほしいかな(BlogPet)

2010年05月25日 09:43

ティルは錆がほしいな。
らたもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

迷惑

2010年05月22日 02:04

だなんて

考えるものじゃない

自分ができることは

自分にしかできないんだから

正しいか正しくないかなんてわからない

それでも


やるしかないじゃない

自分が

やりたいことならば

お節介

迷惑

そんなこと考えてる暇は

私にはない

まだまだ

負けないし

まだ

何もしてないよ!!!

走る

2010年05月20日 18:03

優しさ

あなたが求める

自分がそうありたいと思う

優しさって、何?


大まかなタイプはあるだろうけれど

やっぱり

優しさも

枠に収まらないものだと思うよ


時には

陽だまりのような暖かさを

時には

月のように静かに寄り添う姿を

時には

全てを包み込む大きな海のように

時には

相手をあえて突き放すような言動も

時には

一人のために全てを犠牲にすることも

優しさ。

それを人はまとめて

全て括って

優しい、と呼ぶんだ。

真の優しさって、何?

そもそも、優しさに

真の文字は、ないのかも知れない。

もしくは

全てに真が宿っているのだと思う。


自分が信じるものを

貫き通して

それを

自分で優しいなんて
言う人はいないから


だから

見つかったらで、いいから

自分の信じる道

やってみたいこと

何も恐れずにさ

やってみたらいいんじゃない?


自分を信じること

自分自身が見失ってたよ

可能性は

無限大なんだ

透明になって

空気と

呼吸する

が代わりを解釈(BlogPet)

2010年05月18日 09:46

ティルが代わりを解釈ー!

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

簡単に

2010年05月18日 03:13

踏みにじられた

逃げてるだけじゃん

もう黙れよ


お前には何も守れない

全部いつか失うからな


それでも

今の状態のまま

守るだとか

こうしたいとか

できるとか

言うなら

全部


壊してやる



自分の負担が増えたのも

身から出た錆


それをウダウダ言って

できない

限界だ

余裕がない?

ざけんなよ

こうなるはずじゃなかった?

黙れよ

どんだけ低脳なの?

その癖他ごとしてる余裕は

あるんだね

マジで意味がわからんわ

また自分正当化するんだよね?

わかったわかった

だからだよ

こうなったのも





もう

いいよ


結局

自分は必要ないんだって

わかった

使いたいように

使うのね

マジで

やる気なくなりました


壊したくなかったら

証明してください

ボクに

教えてください

あなたの作りたいものは

何ですか?

独りよがりのものが作りたい?

「家族」で

みんなで

ひとつのものを作りたい?

私の求める答えと違うのならば

あの時答えてくれた言葉と

違うのならば

もう既に

道は違えた。












あなたは

こんなものを

守りたいんですか・・・

守るべきものと

守りたいもの


あなたの言葉が

あなたの言葉で

聞きたい・・・

無題

2010年05月18日 00:53

相反する

二つの感情

もう

ひとつは

必要ない・・・



はずなんだ。。

でもそこが源で

原動力なんだよな?

じゃあ

消せないだろ・・・



シンプルに、か・・・

なかなか

上手くできないよ・・・





ひとつの意志だけで

作っていくこと

難しいけど

できないことじゃあないだろう






オレならできる

オマエに無理なら

オレが代わりにやるよ

引っ込んでろ





おいらじゃ、ないんだ

それができるのは


でも

あー

できるさ

だから感情に

線を引け

そうすれば

できるんだから


中途半端は

いつも

相手を苦しめるだけ

本意じゃないだろ

今苦しんでるのは誰だ?

オマエか?

ちがうだろ

だからオマエにできねぇなら

オレがやるって


それでもウダウダ言うなら

やってみせろ



自分は、不幸なんかじゃない

ただ

大切な人が苦しんでいたら

少しでも

叶うことならひとつでも多くのものを

取り除きたいじゃない

助かるのは、自分

でも手助けはギリギリのところまでやれるでしょ?

苦しみも

喜びや楽しい時間と同じように

共有できるんだ


そうやって

ひとつひとつ

一瞬一瞬を

カタチにするんでしょう?

その感情が

あなたの源流。

一人じゃないから

やれるよ。

私も、同じ気持ちだから。





私は道化<ビショップ>。

でも

騎士<ナイト>でありたい。

行き先不明はもう終わり。


光を追う

あなたを追う

旅人に。

今の自分は

樹になろうとしてる。

でもあなたは

そうはなれない。

人に生まれたのだから。

動くための足。

それは根っこじゃない。


今から鍵を投げるから

どうするか決めて

探しなさい。

















鍵のカタチはわからない

でも
鍵のカタチは

きっと自分しかわからないし

見えない

自分への薬

「薬を10錠飲むよりも

心から笑った方がずっと効果があるはず。」

そこへ行くプロセス

までに

そのトビラがあって

その鍵が

あるんだ

2010年05月18日 00:07

大切な友達が

戦っています。

ボクにできることは

少なくて

自分でも

その限界を狭めて

自分で自分の首さえも絞めていて。

でも

今はじっと

見届けようと

思いました。


自分にできることは少ないけど

自分にしかできないこともある。



自分は本当に

何も持ってないな、って痛感する。

ボクにあるのは

他の人からもらった

言葉のひとつひとつでした。

人からもらった言葉を

よく噛み締めて

解釈して

ようやく

自分の言葉として

口に出せる、くらい。

それが許されるんだ、っていうことも

最近知った、しw

それも

いただいた言葉のひとつでした。


自分は

不器用でバカで

自分のことなんか全然考えてないけど

少しでも

誰かのためになれたらいい。


もう全部

やりきったと言うなら

それで自分に

ウソがないなら

あとは

待つしかないのかな。

クソ食らえ!!


頑張ってくれ。。

もうここで駄目なら

できなかったら

本当に終わりだよ。

頑張れ。


我慢する、でなく

真の意味で

「赦す」ことができたら・・・



一歩。

たった一歩でいいんです。


そこから、生まれる何かがあるから。

ひとしずく

2010年05月15日 20:20

なんで

このちっぽけなこころは

すぐに

いろんなものを

ちいさな

ささいなものまで

ひろってしまうん


それでも

「しらない」ことがしあわせなんて

ぜったいにうそだ

しんじつがかならずしもよいほうこうだとはおもわない

それでも

「しる」ことは

「りかい」は

なによりだいじなようそです。

りかいにおよばなければ

そこに

あんていしたものなんて

つくれるはずがないんだ。

そら

2010年05月12日 20:59





深くて

どこまでも深くて

吸い込まれそう

吸い込まれたい

大きな

大きな

流れ

広い

広い

虚ろ

自分は

ちっぽけだ

星が

灯りで見えない

透き通る静けさ

何も聴こえない

空気はひんやりと冷たくて

でも

どこかあたたかいのは

この空に包まれた世界に

ちゃんと

いてくれるから。

護りたいもの(BlogPet)

2010年05月11日 09:46

らたの「護りたいもの」のまねしてかいてみるね

いつまで祈れば願いは要らない自分がそれぞれに比べたらちっとも苦しくない?
ただひとつずっと変わらないでも最悪もしもの幸せであることじゃない自分はきっと、なんとである。
自己防衛なんかないの幸せの幸せは不幸の数は・・鬼が相手にとっては不幸の苦しさに感じるもの尊いよなかなかできるもの尊いよなかなかできるものが見つけたことの苦しさに自滅してる?あのときは多分、あることが各個人が「幸せ」だと感じたとしても言えるよね言うだけ存在するんだ対比してるだけじゃんあのときは多分、ないである遭遇が各個人が相手にとっては多分、なんとでも、どうだろう自分の中に少ないということがいてる。

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

護りたいもの

2010年05月10日 12:47

いつまで待ったら

どこまで祈れば

願いは届いて

祈りは実を結ぶの?


何を祈ってる?

あの人の幸せを。

何を信じてる?

もう信じてなんかないけど、信じたくて、信じたくてもがいてる。

自分は勝手に自滅してるだけじゃん

あの人の苦しさに比べたら

ちっとも苦しくない

何もしてないんだから・・・



幸せの数は

不幸の数よりも格段に少ないということを聞いたことがある


でも幸せも不幸も


自分が見つけた分

見出した分だけ存在するんだ

対比して比べたとしても

少なすぎるってことは

きっと、ないのだろう


自分が「幸せ」の中にいる人は

自分が幸せであることに気づかない


でも、どうだろう

外からは、なんとでも言えるよね

言うだけなら、簡単

だってその人自身じゃない

客観的にみた「評価」なんだから


幸せは

押し付けられるものじゃない

自分が

各個人が

それぞれに感じるもの

自分が「幸せ」だと感じたものが

相手にとってはそうでないケースもある


遭遇があって

触れ合いがあって

発見があって

理解があって

納得があって

和解があって

その上に

共有は存在するもの

尊いよ

なかなかできるものじゃない


今の自分のスタンスを折ることは

多分、誰にも望まれていない

でも

最悪

もしものときは・・・



鬼が笑うね

来年のことじゃないけど。


見定める。

ことの顛末を。


自己防衛なんか

私は要らない。



覚悟なら、ある。

もうあのときから

決めていること。

ただひとつ

ずっとずっと

変わらない感情。

いんふぃにてぃ

2010年05月10日 02:58

有限なものが創り出す無限

そんな力を、最近私は知った

日が巡り

また月も巡って

人は

全ては

移ろいゆきます

色んなものが変わりゆく中で

決して変わらないものも同時にあります

それは

自分が

人が

忘れたくなくて

しがみつきたくて

または、自分が自分であるために

必死で

ひとつひとつを

大切に

離さないように

失くさないように

また、自分も消えてしまわないように

必死になって

もしくは

知らず知らずのうちに

「こころ」に染み付けて

抱きしめて

縛り付けてでも

残しておきたい何か。



もらった言葉

孤独を拭う温もり

大好きな人の声

心を開かせるような詩

自分の存在を確認できる居場所

変わるための涙

透き通るような笑顔

心洗われるような記憶




様々な出逢い。



それらはどれも

「イマ」という一瞬から

刹那の時から

生まれて

弾けたもの。

「こころ」は敏感ですから

当然、悪いもの、苦しいもの、つらい記憶さえも

とどめます。

でもそこから生まれるもの

それは、何も負のものだけとは限らないと思います。


そしてそれを光に

誰かのための光に

自分のための光に

変える力は

誰もが持っていると思うのです。


私は

色んなものを持って

この体が朽ちて

この心が忘れ去られて

消える

その一瞬まで

全てを

もう何も

失いたくないです。


わがままな私は

また新しくこの目で

この耳で

この鼻で

この口で

この手で

この全身を使って

様々な世界を

ミクロの単位まで

見て

聞いて

嗅いで

味わって

触れて

感じ取って

このちっぽけな心に

おさまりきれないほどの宝箱の中に

ありったけ

詰め込んで

時には

誰かに見せたい

時には

共有したい


できることなら

同じとき

同じ場所で

同じ感動を

得られることができたら

それは

奇跡に近いような体験でしょうが

人は誰しもが「ちがう」から

またそれさえも分かち合って

世界を広げられたら

どんなに素晴らしいことなんだろう

それは

無限の世界

人の数だけ

広がる私たちの世界



教えてもらった


だって

「ひとつとして全く同じものはない」から。


有限な時間の中を生きる私たちも

無限を

永遠を

創ることはできる。

できる、と信じて

それを実現できなかったのであれば

それは

他ならぬ、自分に負けたこと。



私は

大切な「今」を作れない人に

理想の未来は作れないと、思う。

でも同時に

「今」を大切にしすぎたら

今度は未来を見失ったりする。

難しいことと

矛盾だらけのこのヒトの世界で

疎かにしていいことなんて

きっとひとつもないんだ。

それでもヒトは

神様でないから

何かに苦しみ

何かにつまづき

何かに疲れる。

神様でさえも

あ、これは神様がいたとしたら、だけど

神様でさえも

この世界を作るとき

7日目にはお休みになったのだから


「やすむ」っていうのは

それだけ大事なことなんだと思うよ。


生きる答えは

意味は

統一できないから、「答え」がないんだ。


同じように

「幸せ」だとか

「自由」だとか

定義はできないもの

それでも誰もが手を伸ばすものが

たくさんあって

でもそれらはやっぱり

「答え」がないいんだ。

人それぞれが、感じるものだから。

共通で使う「言葉」ではあるのに

使うヒトによって、本質的に違うもの。

言葉はヒトが作り出したものだから

有限。

言葉で縛って、みんな同じだって錯覚する。

「共感」があって

「共鳴」があって

同じものを追い求めたとしても

究極まで

ミクロの単位までつきつめれば

もしくは

さらにその延長線上をみたら

同じものなんて、ひとつもないよ。


それでも、

言葉は無限。

しっくりくる

ピッタリの言葉がないのなら

「作ればいいんだよ」。

「意味」や

「価値」や

「目標」

そういったものと一緒。


さて

話が長くなってしまったなう(苦笑


夢の世界も

また無限。

自分の想像力の限り

創造力の限り

世界は広がる。

夢と現実。

表と裏。

どっちが裏で、どっちが表なんて

そんなのはもとからないんだよ。


論理で縛るのも

言葉で縛るのも

ボクはもう厭なんだ。


宇宙の静けさの中に

希望の音楽があるなんて

論理や言葉では

捉えられないでしょ?

雲を掴むように

掴みどころがない?

だから

感覚で

受け止める。

定義が欲しければ

それを自分の中に一度吸収して

沢山浸透させて

よく噛んで

誰かに伝えるなら

わかるまで

全部伝わるまで

相手の納得がいくまで

伝えないと

意味などないの。

折角そこまでつみあげたのに

伝わらなかったら

悲しいよね。


これ

2、3時間くらい話し続けてしまう(汗


人と

触れたいな。


そして

分かち合いたい。

そんなことを考えながら

また夢の中に。


明日、晴れるかな?

明日、良い日になりますように。

ボクにとって

だけじゃなくて

みんなにとっても。

とっても良い日で

ありますように>w<*

復活っ

2010年05月09日 01:55

死んでなんかやらねぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


生き抜いて、みせる。

見つからないなら

見つけ出して、みせる。

わからないなら

見出して、みせる。


帰る場所なら

抱きしめてくれる存在なら

おかえりって言ってくれる人なら

ちゃんといるから。










ごめんね・・・

ハッΣ(゜ロ゜〃)

なんでもないです!




・・・ありがとう。






ただいま!!

2010年05月08日 18:47

さいごに

ことばをのこします

みるひとがいるのかわからない

でも

もう
どうでもいいことだから


いきることすらもう

のぞみません


もうなにも

もとめません

もうなにも

はなしません

もう

いきのねが
とまらないなら

しんのおとが
とまらないなら

ただそこにあるだけで

なにもないものでいい

ひかりは

はじめからなかった


これでさいごにします

こころをひらくことも

なにもかも


いっしょって、なに?

やくそくって、なに?

うそって、なに?

だいじょうぶって、なにが?

ことばって

ぬくもりって

なかまって

なにもかも

なにがなにで

どれがそれ?

もうわからない。

ここまで

いかしてくれてありがとう


のみこまれました

こどくの「こ」に

せいじゃくの「じゃく」


そこにおいらはいます

いる、というよりも

そうなってしまった、というのがただしいのでしょう




ひつようのないおいらは

もうすぐきえますから


おいらがぬけても

かわりのにんげんなんていくらでもいますから


ただただねむって

どこまでもふかく


ひかりも

やみすらもないところへ



たすけてほしいのに


もうさけぶきりょくも

なにも

ありません

てがあったら

てをのばしたら

てをとってくれるだれかが

いることは

しあわせですね

どうか

みんな

しあわせになってください

おいらの


いないせかいで

まだ

2010年05月08日 03:49

生きれる

まだ

消えたくない

価値なんて私には必要がないもの

望みなら

叶えたいものなら

あるよ



踏ん切りがついたら


まとめて空に還そう

吐いた言の葉たち

この森には

少し毒だから

でも

肥料となって

この森をこれからも育てていくだろう


この森を「永遠」にするものは

この森を、「Ydalir」のままで存在させられる唯一のものは

この森が、どこまでも成長して、変化を続けさせるものは

私自身に、私の中に。

外部と唯一触れ合うことができるのは

この体すべてと

感覚。

光よ、光よ。

この森は、この世界は、私の全て。

この世界は、私自身が、創り出した世界。

様々なことにおいて、不器用な私の、心そのもの。



私は、もう一度見たい

もう死んでしまったあの桜が

もう一度

叶うのなら永遠に

咲き誇ることを


あの
今は抉り取られたように切り株となってしまったあの桜が

「久遠桜である」ところを


そのために

私は生きる


幸せの種を蒔き

幸せの雨を降らせて

久遠の桜の下で

あなたを待つ

誰か、はわからない

それでも


私は

ただただ

待つよ

その時を。


ねぇ、知ってる?

この雪の降り止まない深い深い森にも

ちゃんと数え切れないほどのたくさんの生命がいて

ちゃんと生きた何かが在って

終わりのない歌を歌うピアノがあることを。


ねぇ、知ってる?

このイチイの木の森が

光り輝く瞬間を。


その光が、あなたにも見えたのなら

私は

そこにいるよ。

ずっとずっと

昔も。

今も。

これからも。

でもそこにいる自分は

目が見えないの。

でもその暗闇に囚われた瞳は

奇跡が起こると信じて

疑わない。

ずっとずっと

触れられるのを

抱きしめられるのを

手を取ってもらえるのを


待ってる。

近くにある光の存在を知りながらも

感知しながらも

自分が解放されるのを




待ってる。

そうしたら

私は












































もう

2010年05月08日 03:27

なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで






もう


なにも望みが

ないよ


願望

渇望

展望

希望

欲望

熱望

野望


それでも生きたいと思うのは

なんでだろう


残酷だ



本当にこのまま

眠るように

消えていけたら

忘れ去られたら

存在も

もはや失った価値も

自分がそこに在った記憶も

全部

この世から消えてなくなれたら


だって

その方が

近道でしょう?


長く生き永らえたところで

もう自分に価値はないんだから

必要とされないんだから

いたって仕方がない

重荷になるくらいなら

誰も知らないところで静かに

消えたい

自分に心があるから

余計なものを相手に与えてしまう

余計なものを相手が感じてしまう

目に見えない

感知されない

何者かに

空気みたいに

なりたい

もう

なりたい

辿る方法

2010年05月05日 15:25

繋いだ手

言葉

温もり

今この自分という殻が

感知できるもの全て

記憶に意味はある?

記憶に意味などないの

記憶に意味はあるよ

自分が持ってる全てのカケラを

繋ぎとめるのはキオク

ひとつひとつのピース

繋ぎとめておかないと

すぐにボクは・・・




お酒飲みたい

飲んで

開放したい

自分の中で

ずっと出してって言ってる

誰かが

多分柚猫



ねね

出してだして出してだしてだしてだしてだしてよはやくはやくだしてここからだして出して

もう箱の中は厭



まだ物語は始まったばかり

紡ぐのは誰?

















誰か




あぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ





















キル

暗闇

2010年05月05日 00:13

くらやみに

しはいされてしまったたいようは

eclipse

なんどでもよみがえる

ふしちょうのように

くらやみに

しはいされてしまったつきは

クモガクレ

またなんどでもきみをてらすから

くるしくても

つらくても

なにをはいても

えずいても

いきる

いきるよ

コトバをもらったから

それをたどって

わたしはいきる

もう

うしないたくないものがあるから

いきる

もう

なにもこわしたくないから

まもりたいものがあるから

わらっていたいから

いっしょにわらって

笑う?

笑いたい

一緒に笑うことは

赦されることでしょうか

私は

赦される?

一緒に笑って、いいの?

生きてて、いいの?

苦しい

苦しいよ

別に弱さに甘えてるわけじゃない

生きることに

必死

しがみついてなきゃ

もがいて

あがいて

やらなきゃ

消えてしまいそうなんだ

必死に

掴もうとして

勝手に

手を引っ込めて

落ちていく



落ちて




いく
















                          こ
             
                 に



           い  
 
                      く


  ?

すっかり

2010年05月04日 23:57

弱音ばっかり・・・だね。。

辿る方法

繋いだ手

簡単なこと

でも

言葉が紡げない

手が伸ばせない


両方とも

自分が紡がないと

伸ばさないと

誰も耳を傾けてなんかくれないし

手を掴んでなんかくれないだろう

どこに向かってるかもわからない

行き先不明

こんな人間きっと

切ったほうが楽だよ?

切るのが辛いだけなら

自分から消えるから

言って

欲しい。

欲しくない・・・欲しい。。

何が欲しい?

わからない

温もりが

欲しい。。

「あなたも一人しかいないから」

「あなたのたった一人も、一人しかいないから」

「守れるのは、限られた数」

「自分に抱えきれなくなったら、捨てていいから」

ね。

誰がそんなこと言うの?

どうもこんばんは。

いらない子です。



書いてるうちは

大丈夫。

笑ってくれて、いいよ。

後ろ(ボク)は見なくていい。

あなたはあなたの

場所がある・・・から。。

ボクでは、ない・・・。

ちがう(BlogPet)

2010年05月04日 09:36

らたの「ちがう」のまねしてかいてみるね

ちがうのに♪

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。


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