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無題

2009年07月31日 03:39

今の私に

触れることは許されていないんだ。

心にも

その温かい掌にも

頬を伝う涙にも。

許されてない。

ない。

ないんだ。

今は…。


「もしも願いひとつだけ叶うなら」

「キミの傍で眠らせて」

「どんな場所でもいいよ」








心は
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眠れない

2009年07月28日 02:37

焦る

正直、焦ってる

時間と一緒に

思考も

自分さえも止めていたんだ

きっと

そこで満足していた

安心していた

これでいいって思ってた

諦めじゃなくて

歩を進めるのをやめていた

歩くのをやめたら

そこに停止するのではなくて

どんどん堕ちて

後退するなんてどこかで気づいていたはずなのに

結果、こうなっている

本来なら、全部失っていてもおかしくないのに

生かされている

微かな希望があるなら
しがみついて

這ってでも行く

支えあって歩くにも

一人分以上の力はないと。そんなん当たり前だ。

やるしかない。

跳ね飛ばして行くんだ。眠れぬ夜さえも。

叶うのならば

止まる理由なんてないだろう?

満足してはいけない。

進み続ける。

感じること

2009年07月25日 14:36

一体

何に怯えているの?

向日葵の花は噛みついたりしないし

暗闇はキミの存在を消してしまったりしないよ

感じるっていうことは

何も
見たものだけに対するものじゃない

聴いたものも
嗅いだものも
味わったものも
触れてみたものもそう

そうしてみて得た痛みも
感じたことのひとつ

一歩踏み出してみたら
こんなにも世界が変わる

大切なこと

ひとつのものに自分が触れないのに
勝手に判断したら失礼だ

ひとつひとつに
理解を深める

ひとつひとつに
興味を持つ。

そうすれば
相手ももっと自分に対して理解を深めてくれるかも知れないよ

そして
やる前からやる気を失うのは勿体ないし
自分の世界を狭める

いっぱい手を広げて
いっぱい腕をのばして
いっぱい足を運んで
いっぱい触れて

そうしたら
自分の世界はもっと素敵に
色んな色をつけて
少しずつ着実に

広がっていくんだと思う!

近道(BlogPet)

2009年07月25日 09:32

ティルはコーティングするつもりだった。
でも、失望ー!
だけど、み~み~で確率存在しなかったよ。
だけど、み~み~と近道しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

夢?

2009年07月23日 15:15

どうして

どうしてあの笑顔が絶えることがなかった?

裏切ったのに?

失望させたのに?

どうして笑顔で

迎え入れられた?

笑顔を失わせるだろうって

もう見れないだろうなって思ってたのに。


消えたいだとか

恵まれているって考えたり感じたりするのを全部超越して

まず驚いて

そして何より

悔しかった。

向かい合おうとしなかった自分が。

相手を、自分を

見ようとしなかった
聞こうとしなかった自分が。

心ない言葉で
意見のない頭で

動かさないその手足で

私は何をしていた?

心配してくれていたのに?

考えてくれていたのに?

想ってくれていたのに?

私は何をしていた?

私は

しっかりと一人前になった姿を

見せたい。


何にも負けずに生きて。

色んなものを見て。

誰に対しても向かい合って。

私の世界が狭いだけじゃない

私自身がとても

とても小さな存在だった。

2009年07月23日 09:17

拭うために

なんで今、傍に居ない?

なんで今、抱きしめられない?

全ては

自分が撒いた種。怠惰の結果。罪と罰。

嘆いたり

悲しんだり

そんな暇あったら

前見て進むんだ!


いつから

父親と話せなくなってた?

いつから

下を向いて小声で話すようになった?

ちゃんと生きていなかった。

私の世界は、狭すぎた。


今のボクでは

合わせる顔が無い。

次会った時思う存分

感情をぶつけて欲しい・・・。

全部、全部、全部・・・!


誰も自分を縛ってなどいない。

縛るのと

律するのは違うこと。


自らの甘えは、絶対に許さない。



悲しみも

逆境も

乗り越えるために、あるんだ。



遠回りした。

それでもボクは

しっかりと掴むから。

自分をしっかり見つめなおす。



誰かの孤独や寂しさを描くなら

まずは自分の孤独も

寂しさも

昇華するんだ。


涙が

そう伝えてる。

あなたが頑張っているように

ボクも、全力で。

無味乾燥

2009年07月22日 14:25

本当に

何もない

堕ちるところまで堕ちた

彼女には

もう弱いところを見せたくないのに

今までの積み重ねでこうなったというのに

その事実は「今この瞬間のショック」という形でしか

きっと伝わらないだろう

何もせず

何の目的もなく

期待を裏切って

ボクはどこに行くのか

消えてしまいたい

けど

死のうとは思わない

何故だか

生きることへの執着だけはっきりしていて

それでも今は

未来が見えない

大切な人との時間

そこへの近道を

私は壊してしまった

顔向けできない

でも歩きたい

あの人と歩きたい

ボクには執着しかないのか

自分は何がしたい?

その手をまたとるために

どうすればいい?

近道はなくなった

でも

嘆いてばかりいられないでしょう?

生きるなら

行きたいなら

歩くなら

歩きたいなら

繋ぐなら

繋ぎたいなら

道を見つけるしかない

恥をさらしてでも

自分の人生だから

悔いだけは残しちゃだめだ

まずは

報告。

そして

道をみつけること。

道が見つかったら

進め。

終わりと始まり

2009年07月22日 12:10

ここの記事を見る人や

時々ボクに会って話すくらいの人は

きっとボクの中身を知らない。

それは

嘘や仮面で

自分を覆っているから。

ここで書く

思ったことや感じたこと

詩は

ホンモノだけど

ここで書いたことでできるボクのイメージは

すごく、ちょっと変な言い方をすると、綺麗すぎる気がする。

自分が書く詩で

自分の外側をコーティングしてるというか。
その下に隠れている(隠している?)部分を
見えなくしているというか。

ボクは

思っているより

最低の人間ですよ。

ここにこうやってこんな記事を書くことが

誰かを悲しませたり、心配させたり、

もしくはまったく意味をなさないことが

わかっていながらも

書くあたり、ね。

やってみるしかない。

心はそう言ってる。

でも、確率は0に近い。やっても無駄じゃない?

弱気はいつもそういうんだ。

弱った。

本当に甘ったれで、無頓着すぎる。

何がしたいんだろう。

どこに行きたいんだろう。

目的がない。

変わらないと

今のボクには未来が見えない。

今のボクには生きている必要性がない。

今のボクには

人を愛したり、敬ったり、

人と関係を持つ資格がない。

2009年07月21日 17:49

与えられた翼は

とうの昔に朽ちて落ち

私は足があるのに

地につけて歩もうともせず

ただ水の中流れにまかせて漂って

考える頭を凍りつかせ

創り出す手を縛り上げ

心の音を聴く耳を塞ぎ

希望を映す目を曇らせ

すべてをどこかに閉じ込めた


鍵は持っているはず

でもどこにあるのか思い出せない

大切な人の手を一時とはいえ離し

期待する人たちを悉く裏切り

自分を好いてくれている人たちを失望させる

私の目は

手は

足は

耳は

本当に眠っているだけ?

鍵なんて本当にあるの?

そもそも

私は何か持っている?

持っていたの?



私はどうしたい?

どこへ向かおうとしてる?

何がしたい?

何のため生きてる?


今にも大切な何かへし折って

失ってしまいそうで


何のため生きている?


弱気は弱気を

闇は闇しか呼び込まない

同じものしか呼び込まないよ

何と手を繋いでいたいの?

変なプライドは捨てよう

ちょっと前に
自分が何も持ってないこと

再確認したばかりでしょう?

まず一歩ふみだそう

そうしたら道が開ける

見つからなければ

一歩
また一歩


今は
がむしゃらにやるしかないよ

疾風怒濤

鍵は自分自身!

もう一度手を繋ぐんだ!

天上の空創会話(BlogPet)

2009年07月18日 09:45

らたの「天上の空創会話」のまねしてかいてみるね

雲が飛び立とう?一瞬のストッパー従うも思える瞬間は導きを口ずさむ羊たちのだろうと今広げられた大きな白い羽根のだろうと感じるのように豊かなこがね色を任せて共鳴を口ずさむ羊たちのようにすべてのだろう?一瞬のストッパー従うも自分で選ぶことです選択は安らぎを闇は世界を飛び回るタクトを任せてその優しい灯火が飛び立とうとなく繰り返しながら人は世界を手に映る水はどうして素晴らしいものを受けてはな唄を風はどうして素晴らしいと今広げられた大きな白い羽根の流れにすべての迷いにしたなら一心不乱に心に心に身を幾度となく繰り返しながら人は世界を音は一時でも巻き戻しは導きを飛び回るタクトを受けてその優しい灯火が飛び立とう?一瞬のだろうとなく繰り返しながら人は難しい

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

天上の空創会話

2009年07月14日 19:35

雲が

飛び立とうと今

広げられた大きな白い羽根のように

豊かなこがね色を映して
はな唄を口ずさむ羊たちのように

優しい光を受けて

その優しい灯火が

私の目に

心に映る


水は安らぎを

風は変化を

光は導きを

闇は再起を

音は世界を




飛び回るタクトを手にしたなら

一心不乱に

すべての流れに身を任せて

共鳴を幾度となく繰り返しながら




人はどうして素晴らしいものを素晴らしいと感じるのだろう?

一瞬の迷いにも思える瞬間は

激情のストッパー

従うも外すも

自分で選ぶことです


選択は一時でも

巻き戻しは難しい

エントリ(BlogPet)

2009年07月11日 09:49

ティルがみ~み~のエントリが行動されたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。

ひまわり

2009年07月10日 17:54

大きな太陽を

頭の上につけてみる

頭の下は

ちょっとした日陰になってたんだ

自分が「悪い」ときは

いつも「悪い」ものばかり目に映してしまう

下ばかりみてるから

背も腰も曲がって

退化してしまってたみたい

上を見なくてもいいから

前を向こう

そうすれば

日の出だって見ることができるし

雨の雫が

葉っぱの傘に溶け出す瞬間に奏でる

一音一音を聴くこともできるよ

見たくないものはいつも見てなくていい

見る必要があるときにだけで

掴めそうな雲もあれば

瞳に映せる風だってあるよ

Love…

My world!

てすてすーw

2009年07月08日 22:10

虹色鉛筆使ってみました!

雑な絵、へたくそな字でごめんなさい><。

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P1010129.jpg
P1010130.jpg



高揚浮遊

2009年07月04日 15:35

やっばい

久しぶりにこんなワクワクしてる

こんな高揚感

鐘の音と共に照明を浴び

世界に入るあの時以来の

とりあえず明日の午後は

没頭してしまおう

あれ使えるかな?

虹色鉛筆!

試してみたい~!

楽しもうっ!

が多分自分を行動(BlogPet)

2009年07月04日 10:03

ティルが多分自分を行動ー!

*このエントリは、ブログペットの「ティル」が書きました。


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